情報処理試験 H27年度秋 基本情報技術者 情報工学 2016年05月28日 問題 プログラムから、UMLのクラス図を作成することは? ア、バックトラッキング イ、フォワードエンジニアリング ウ、リエンジニアリング エ、リバースエンジニアリング 回答案 エ、だと思います。 PR
命令の実行順序 情報工学 2016年05月21日 1.命令フェッチ プログラムカウンタで示される主記憶上のアドレスにある命令を命令レジスタに格納 2.デコード 命令レジスタ内の命令コードを読解し、他装置に出す制御信号を生成 3.オペランドアドレス計算 命令アドレス内のオペランドから操作対象のデータや結果の格納先であるレジスアや主記憶上のアドレスを求める 4.オペランドのフェッチ 3.によって求められたアドレスのデータをレジスタに格納 5.命令の実行 デコーダから制御信号に従って、命令を実行 6.演算結果の格納
情報処理試験 H27年度春 基本情報技術者 情報工学 2016年05月17日 問題文など、一部省略しています。 問題: 桁落ちの説明は? ア、値がほぼ同じ浮動小数点同士の減算で、有効桁数が、大幅に減る イ、演算結果が、扱える数値の最大値を越す ウ、浮動小数点の演算結果を、四捨五入などをすることで生じる誤差 エ、浮動小数点の加算で、一方の数値が結果に反映されない 解答案: ア、だと思います。 イ、は、オーバーフロー ウ、は、丸め誤差 エ、は、情報落ち ではないか、と思います。
オリジナル4択問題 情報工学 2016年05月07日 問題 暗号への攻撃のうち、既知平分攻撃で、利用するものは、次のうちどれか (ア)暗号文のみ (イ)暗号文とそれに対応する平文 (ウ)平文と暗号化鍵 (エ)暗号化鍵のみ 答え: (イ)